森を抜けた里の水田は
雷太の散歩コースの一つ、森の中の道。そこを抜けた山裾の水田に発見したものは。
森の入り口。 中は、コレだけになると獣道ではなく人道ですね。 

水田の畦道には「ヘビイチゴ」が沢山なっている。

森に一番近い水田に「イモリ」を発見。 
中央の黒い点が「イモリ」です。(携帯電話のカメラなので此処までしか望遠にならなかった) 何十年ぶりであろう。異常に懐かしい気分になった。
イモリといえば、庭のカナチョロはどうしているのかと思いきや、数匹集まっているのを見た。今年は多いみたいです。フェンスのコンクリート台に集まっていた。
カナチョロはトカゲと思っていたが、ウィキペディアによると、分類上、下目までは「トカゲ下目」ですが、科は「カナヘビ科」である。同じような「ニホントカゲ」は「トカゲ科」となる。カナチョロはカナヘビだったんですね。
イモリ、ヤモリ、トカゲ、皆同じようですが、イモリは両生類、ヤモリ、トカゲは爬虫類のようです。









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