2008/12/31
2008/12/28
2008/12/25
クリスマス; ケーキは?
2008/12/22
2008/12/18
2008/12/15
江戸切子シリーズ; 切子グラスの修理再生
江戸切子、今回はグラスの修繕を紹介しましょう。
まず、3個を比べて見ましょう。左から順に高さが変わっているのが判るでしょう。
上から見ると縁の厚みと形状が違っています。

各々を再度比べて見ましょう。左は85φX92mmHで原型です。
緑は81φX80mmHに成っています。
コレは、青が原型です。飲み口部が欠け、その部分を切り落とし修繕したものです。緑は欠けがより大きく上部の切り落とし量が多い為、短くなり、かつ縁が厚くなったのです。
このように、切子は修理が効く!。購入した時、職人さんより、多少の欠けだったら治すよ、といわれていた。そんな訳で、毎年売り出しに行く時、保存しておいたものを持って行きカットしなおしてもらっています。
コレも、切子の一つの真髄か。毎日普段使いに安心して使用できる。
私的には、飲み口が厚くなった緑が一番使いやすいのですが。
2008/12/12
2008/12/10
2008/12/08
2008/12/06
観賞魚;水槽1
久々に、水槽の小魚観賞魚達をUPしましょう。
中央;「パールグラミー」、目が光っているもの;「ランプアイ」(そのままの名)
下に一匹;「カーディナルテトラ」
透通った魚;「トランスルーセント・グラスキャット」 キャットというからにはナマズ科なんでしょう。ナマズらしくない。透通った身体で中層を泳ぐ。
一匹 目の赤いヤツ;「ラミィノーズ・テトラ」 娘いわく、酔っ払い魚。
中央;「ブラック・テトラ」
上で紹介したラミィノーズテトラの尾には黒のシマが有る。
なぜか、「モアイ」が中に。 此処まで藻が生えていると妙にマッチする。
変り種;「セルフィン・プレコ」 この魚は、コケとり用です。コレがいると水槽内面にコケが出ません。よく仕事をしてくれています。あの吸盤のような口で食べ回ります。
<チョット自説を>
コレは腹から写していますが、ムナビレ、背びれ、尾、を広げると軍用の輸送機ソックリです。 これを見ると、インカ等でよく言われる、飛行機のような形をした飾り(ペンダント)より、かの時代での飛行機の存在説がよく言われるが、プレコはペルー原産のようで、私は、あの飾りはこのプレコを模造したのではないかと思う。(マチガイナイ!)



































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